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待望の???
 昨夜8時頃、ちょっとビックリするほどの強い風が吹いていた。 9時台のニュースでは、高山に降る雪の映像を、エンディングに流していた。

f0066555_11112718.jpg 今朝起きてみると、この雪。 深そうに見えるが、5Cmくらいだろうか。
 身が縮む思いがする初雪。 高山だけではなかったんだ。

 一昨日は旦那より1足早く正月休暇に入った娘が、孫の春音を連れて1晩泊まっていった。
 昨日のうちに、岐阜まで送って行ってよかった。

 天気予報ではこの後、年末年始は寒さが緩むと言っていたようなので、車は冬タイヤに替えてない。
 朝の雪はすでに大分融けて、時々雪がチラチラと舞う程度。 明日になれば、夏タイヤのままでも外出できることだろう。
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by t_ichib | 2006-12-29 11:51
年末らしさ
 例年、年末の高校駅伝は楽しみでよく見る。

 いつもだと大掃除・年賀状の印刷などを済ませて、ユッタリとした気分で見ることにしていた。
 今年は曜日の巡り会わせで早い開催だったせいか、怠けて先延ばししていたせいか、駅伝の終わった昨夜になって、年賀状をやっと完了。
 そして今朝から大掃除。 午前中かかって台所の掃除を終え、ほっと一息。 しばらく休憩したら、暖かさが残る内に窓の掃除にかからなければならぬ。

 駅伝の当日は、地元の神社の門松作りで、午前中のレースは見られなかった。 わずか40戸ほどの集落で、いくつかの隣保班に分かれており、その班毎に当番が回ってきて、1年間神社のお世話をする。
 ただ、私達の班は20年位前から移り住んできた者ばかり、農家は1軒もいない。 しきたりも何もしらない者たちに任せて、「アレは間違っている」など言いたい放題。
 他地区では後から入居したサラリーマン所帯には、「神社関係は任意で」というところもあり、こういうときに集まると、不平たらたら。
 ただ、その内のお1人が「こういうことでもないと、近くに住んでいてもなかなか話もできないね」とおっしゃった。 そういう効果はあるのかな。

 見られなかった午前中の女子の駅伝は、帰って来ると妻から「すごかったよ」と聞かされ、残念さが増す。
 午後の男子の駅伝も見ごたえのあるいいレースだった。 地元の岐阜も女子が22位、男子が18位と立派だった。
 テレビの映像には、中継地点でわずかしか映らなかったが、中継のたび順位を上げてきて良かったと思う。

 大掃除、年賀状、駅伝…。 順序はどうであれ、例年の我家の年末の行事。 お正月もできれば、大雪に見舞われないように願っている。
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by t_ichib | 2006-12-25 13:08
「む~~で、ひ~~て♪」
 昨日娘から頼まれ、春音を保育園に迎えに行った。
 急な会議が入ったとか、それも夕方からで遅くなりそう。 旦那のほうもこのところ、納期の迫った仕事を抱えており、帰宅は毎日8時過ぎで、お迎えは無理。
 で、我家へ「連れて帰って欲しい、私も今夜はそちらへ泊まる」とのこと。 春音が我家に泊まるのは、先月のロタウィルス騒ぎ以来。 ジジババ馬鹿にとって、断る理由は何も無い。

 保育園からの帰り、車の後部のチャイルドシートの春音と隣の妻とで、冒頭の歌の大合唱。 保育園で習っているお遊戯らしく、たぶん手も足も動かしているのだろう。
 私は前方を見つめ、ひたすら安全運転。

f0066555_8532816.jpg 今日は前日の暖かさと打って変わっての肌寒さ。
 外へ連れ出すにも手袋・靴下など重武装が必要。

 その身支度も私達の手を払いのけて、自分でするという。
 働く母親にとって、ありがたいことなのか。 今のところはかえって手間がかかるようだが。

 妻が片付けなどで部屋を出ると、「ゆッ○ちゃん(妻)、いないね」と2語文が出た。 秋ごろから爆発的に単語が増えているが、ちゃんと文章になった。 今回の新しい発見。

f0066555_91122.jpg お出かけの時の脱線の1コマ。
 出かかったのに家の中に戻り、おやつ程度の餌を与える。

 この猫も半分我家に住み着いているノラ。 餌をねだって、ニャーニャーと擦り寄ってくるのに、触ろうとすると逃げる。
 この春音くらいが、猫にとってちょうどいい位置。

 今日は保育園をお休みして、ジジババと遊ぶ。 春音の好物をと、妻が作ったロールキャベツをお土産に、夕方には近くの駅で娘に春音を渡す。
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by t_ichib | 2006-12-21 08:18 | 今日もまたジジ馬鹿・親ばか
木曽三川公園のイルミネーション
 昨夜、木曽三川公園のイルミネーションを見てきた。
 昨年は土曜か日曜かに出かけて、公園に行き着くまでにひどい渋滞に巻き込まれてしまった。 それで平日の昨日、少し早めの時間に着き、点灯の時間を待つことに。

f0066555_921138.jpg 12月にはいって土・日、16日~25日までは毎夜の点灯。
 この時間にここに来られる人は、孫を連れたお年寄りが多い。

 まだ少し明るさの残るイルミネーションもいいものだと思う。
 神戸のルミナリエなどでも思うが、肉眼で見たイルミネーションの美しさは、なかなかデジカメには写しとれない。

f0066555_9473982.jpg もう少し暮れてからの1枚。
 この斜面には、4月になると見事なチューリップの花壇になるが、球根はこの下で眠っているのだろうか。

 点灯からわずか30分ほどだが、夕暮れとともにやって来る若いカップルの為に、駐車場のスペースを明け渡すことに。

 年末は私達のようなものにも、何かとしなければならぬことが多く、まだ年賀状も大掃除もできないでいる。
 …ただの怠け者に過ぎないだけかもしれないが。
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by t_ichib | 2006-12-20 10:08 | 今日もまた留守にしています
初めての中国-4
  12月14日(木)

 この日が最終日。 帰国便の出発時間は15:10とはいえ、お昼過ぎには空港に着いていなければならず、観光はラマ教の寺院1ヶ所、そして11時くらい(早い)には昼食。
 というわけで、初めての中国の印象をいくつか。

 北京オリンピックを2年後にひかえ、スタジアム・道路などの建設ラッシュとなっていた。
f0066555_1431541.jpg バスで走っていると、市内いたるところで写真のような、重機を使った建設現場を目にする。 日本の○○組なども建設に進出している。

 北京市内には平屋の住宅の1区画が有るかと思えば、高層ビルが立ち並んでいたりする。

 北京の冬場は特に土ぼこりがひどく、洗濯物を外に干さない。 そのためベランダが無いので、私には住宅と商業ビルの違いがよく分からない。
 新しいマンションでは、家賃7千元(=11万円)というのもある。

 以前ニュース映像で、天安門前を通行する自転車の隊列を見たことがあるが、今は自動車に取って代わられている。
 もちろん市内の駐車場の無い古い住宅に住む人は、近くの地下鉄の駅まで自転車で、ということだろうが。
f0066555_14455481.jpg 写真は高速道路の出口付近。
 圧倒的にフォルクスワーゲンが目立つ。 日本車は出遅れか。

 運転マナーもすごい。 それこそ「カミカゼ」運転。 田舎暮らしの私には思いもよらない割り込み・進路変更。
 横断歩道を渡る人がいても、右左折車が強引に目の前を通る。

 歩行者・自転車のマナーも悪く、信号が赤なのに堂々と渡る。 横断歩道の無い所を渡るのも当たり前。 「赤ちゃんを抱いたお母さんだけは止めて」

 車の数が多いのは、「鉄道網が充分整備されていないからかも」と思う。 鉄道に代り、路線バスはトロリーバスを含め、さまざまなタイプが走っている。
 目に見えないところで、地下鉄などの整備が進められているかもしれないが。

 旅行の最初の日、ガイドさんが「中国の政治は社会主義、経済は資本主義」と、胡主席が聞いたら卒倒するようなことを言ったが、「開放政策」でわずか数年で驚異的な発展を遂げ、今後も更に発展するという、自信が言わせた言葉かもしれない。
 近い将来、追い越されるのはともかく、肩を並べられる日が来る。 そういうすごいパワーを感じる。
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by t_ichib | 2006-12-17 15:38 | 今日もまた旅の空
初めての中国-3
  12月13日(水)

 6時半のモーニングコールに起こされて、窓からホテルの通りを見下ろすと、すでにすごい渋滞が起きている。 北京市内のメインストリートは片側3車線、さらに両側に2車線の側道がついている。 それなのに、時間帯によっては身動きの取れない渋滞に巻き込まれる。

f0066555_19501922.jpg 日本にいても、何かと目にする天安門前の広場。
 正面には毛沢東の肖像。 文化大革命の時にはいずこもその肖像であふれていたが、今はここだけ。 すでに過去の指導者と言うことなのか。
 昨日までの観光地が外国人が多かったのに比べ、ここは中国人の観光客が多いような気がする。 といっても、喋らない限り日本人との違いは分からない。

f0066555_20101259.jpg 天安門から歩いてすぐ、世界遺産・故宮(紫禁城)に着く。
 写真は南の入り口、午門。
 子午線の午と同じで南の意。 天安門から午門、太和殿などが真っ直ぐ南北に並び、ほぼ1Kmに及ぶ。
 中央の入り口は、通常は皇帝だけが通る。 もう1人、有名な中国の官吏登用試験・科挙の第1位合格者が通ることを許されたと言う。

f0066555_2035424.jpg 故宮の中心的建物、太和殿。
 残念ながら、北京オリンピックへ向けてなのかお化粧直しの最中。 全体を目にすることはできない。
 左側に武、右に文の官僚が入る建物があり、この広場を埋め尽くして皇帝に拝謁したことだろう。
 敷き詰められたレンガは、時代の重みで磨り減っている。
 この後には、中和殿、科挙の最終試験が行われた保和殿が並ぶ。

f0066555_20563036.jpg 昼食後、今度の旅行の最後の世界遺産・天壇公園へ。
 写真はその中心、祈年堂。 歴代の皇帝が五穀豊穣を祈った。
 丸い形は天を表し、12本の柱は一年12の月を表しているそうだ。

 この公園は祈年堂などを拝観しなければ、安い料金で入場でき、市民が憩うことが出来るようになっている。

 夕食後はオプションの中国雑技団のショーを観劇。 往復にそれぞれ1時間強係り、改めて北京の広さ、渋滞を思い知る。
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by t_ichib | 2006-12-16 21:24 | 今日もまた旅の空
初めての中国-2
  12月12日(火)

 「今日は晴れ、最高気温は5℃」とのガイドさんの言葉に、早朝の八達嶺(はったつれい)、世界遺産「万里の長城」に臨み、マフラー・手袋・コートの重装備で歩き始める。

f0066555_8575470.jpg あまりの寒さにデジカメのバッテリーが弱り、シャッターが押せない。 コートのポケットに入れ暖めながら、素晴らしい眺めを写すことに。
 秦の始皇帝により築かれ、その後明の時代に整備され、その総延長は6500Kmにもなったそうだ。 現在でも5000Kmに及ぶそうで、中国の里は1Km=2里なので、「万里」には嘘いつわり無しと言うことらしい。
 なだらかそうに見えるが、傾斜はけっこうきつい。 部分的には45度くらいも有ると思えるほどで、デジカメ以外はすぐに息が切れ熱くなってくる。
 とはいえ、万里のかなたに思いを馳せると、実に雄大な気分になる。

 そこから同じく世界遺産「明の十三陵」へ。 途中、大型トラックで渋滞する道に合流。 北部から北京へ、冬場には需要が増す石炭を運ぶ車だそうだ。
 幸いにも午前中だったので、北京へむかう車の列とは反対方向のため、渋滞はしなかった。
 道の両側の並木の下方が白く石灰が塗られている。 ガイドさんの説明では、夜間車のライトを受け反射板の役割と、虫がつかない効果があるそう。

f0066555_9341986.jpg 十三陵は1ヶ所にかたまっているのではなく、広く天寿山に点在しており、私たちは「定陵」にのみ入る。
 国家予算2年分を費やした壮大な陵で、明の財政を破綻させたと言われる。
 地下宮殿は周恩来の時代に発掘され、その後文化大革命の時代には、その棺などが破壊され、巨大な碑などには赤いペンキが塗られたと言う。
 明から清へ支配王朝が変り、さらに社会体制が変り、死後も安泰では居られない。

 北京市内に戻り、北海公園近くを「輪タク」に乗り散策。 ホテルにチェックイン後、オプションの京劇を観賞。

f0066555_10232150.jpg 2つの劇が上演され、暗闇の中で、善悪2人の男が手探りで闘う、ややこっけいなストーリーの活劇が最初。
 後は人間の若者に恋をし、結ばれた妖精の女王が、それに怒った魔王の軍と闘うもの。
 台詞は最小限の舞踊劇で、中国語+英語の字幕が舞台両側に電光表示される。
 ストーリーが単純でもあり、京劇がどんな物なのか、だいたいの雰囲気を味わえた。
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by t_ichib | 2006-12-16 10:47 | 今日もまた旅の空
初めての中国-1
  12月11日(月)

 「到着地の現在の気温はマイナス1℃」との機内のアナウンスに、万全の寒さ対策をしてきたとはいえ、見のすくむ思いが増す。
 (北京は日本とは時差1時間)現地時間では昼の12:30着というのに。
 海外旅行で不便なのは、9:50の名古屋出発なのに、旅行社からは2時間前に集合と言われる。 自宅からは空港のアクセスが悪く朝6時出発、北京に着くまでに7時間半もかかることになる。

 今回、やって来たのは北京オリンピックを過ぎると中国の観光旅行は高くなる。 今のうち…と言う訳で決めた。 が、北京の観光シーズンは秋が良いそうで、この時期はバスの窓から見る木々もスッカリ葉を落とし、わずかに残る松などの葉も家々も、土ぼこりで白っぽい。

f0066555_1732692.jpg 1日目は万里の長城近くの居庸関(きょようかん)の宿、着いた時間からすればほとんど移動日となるのだが、1ヶ所世界遺産「頣和園(いわえん)」を観光する。
f0066555_1711963.jpg 有名な西太后が再建した庭園で、晴れていれば「昆明湖」のながめは素晴らしいのだろうが、霧なのかスモッグなのか、どんよりした空でご覧のとおり。 写真の腕が拙いばかりではない。

f0066555_17512459.jpg 庭園全体の3/4は昆明湖というのだが、残りの1/4も相当に広い。
 長廊(ちょうろう)は屋根つきの回廊で、花鳥風月・名所・三国史などの名場面などが描かれており、長さ700mあまり。
 私たちはその一部を歩いたのみ。 西太后が政務を執った仁寿殿、その西太后により光緒帝が幽閉された玉瀾堂などがあり、清朝末期の主舞台。

 ツアー旅行に参加する時に気になるのは、一緒になるのがどんな人かということだが、4日間をともにした今は、スッカリ気心が知れ機会があればまた一緒に出かけたいと思うほど。
 15名の中に、6組の夫婦連れがいたが皆仲が良さそう。 仲が悪ければこんな所まで、一緒に出かけてこないはずだから当たり前か。 そのおかげで気持ちのよい旅行となった。

 帰って来た今は年末で、呑気な私たちにもしなければならないことがイッパイ。 2日目以降のことは思い出しながら、明日書いてみよう。
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by t_ichib | 2006-12-15 18:41 | 今日もまた旅の空
明日からしばらく
 金曜日、娘から「急な会議が入って、遅くなるかもしれない」と電話が入った。 彼のほうも納期の迫った仕事を抱えており、このところずーっと残業…。 つまり春音を保育所まで迎えに行って欲しいとのこと。

 喜びいさんで、もうスッカリおなじみの保育所まで。 妻はその前に春音の好きそうな煮物を1品用意するほど。
 嬉しいことに、お迎えにもニコニコ顔で駆け寄ってきてくれるようだ。

 娘の会議の方も実際には定時内に終り、マンションの部屋でしばらく一緒に過ごす。

f0066555_16515841.jpg 妻はエクセルで春音の写真を入れたカレンダーを作成中で、その12月分を撮影。
 これは不採用の方の写真。

 その後、妻と娘はお喋りに夢中。
 …で、私は春音のお守り。 次々に絵本を持って来て読めと言う。 「キリン」、「カバ」などと絵を指差して、得意そうに声を挙げる。
 その後は、2人でボール遊び。

 いいかげん遊びつかれたので、妻の方に「ボールを上げてきて」と言った。
 トコトコと歩いていき、「ユ○ちゃん(妻の名)」と手渡す。
 初めて名前を呼ばれた妻は大感激。 …シマッタ。 役割を反対にすれば良かった。

 明日から4日間、旅行に出かける。 (この寒いのにもっと寒い所へ)
 楽しみではあるが、春音ともその間は会えない。
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by t_ichib | 2006-12-10 17:08 | 今日もまたジジ馬鹿・親ばか
とってもローカルな
 3日も前だが、南宮山に上った。
 実はこの名前、なんぐうと打っても変換できない。 麓には南宮神社という、初詣には車の列が並ぶほど、地元では名高い神社がある。
 古くは壬申の乱(大海人皇子が戦勝を祈願した)など歴史に何度も登場するのだが、モチロンこちらの名前も変換できなかった。

 その神社の左手奥に稲荷社があり、赤い鳥居が並ぶ。 そのまた左にこの時期には鴨が飛来する池がある。 そこからハイキングコースがスタートする。
その日は晴れていたが、ちょっと寒かった。 そんな日なのに何組ものハイカーに出会う。 その1人から「今日は伊吹がきれいですよ」と声を掛けられる。

f0066555_9445192.jpg それを楽しみに黙々と登る。 勾配がきつく、直ぐに息が切れる。
 残念ながら、木々が生い茂り伊吹山を一望できる場所に出くわさない。
 先ほどの方は登りに「西回り」のコースを選んだのか。
 膝が笑う下りに、さらに急な「西回り」のコースを取るのはあきらめ、この1枚。

 関ケ原の戦いで毛利秀元の陣があった展望所までは、往復で2時間ほど。
 本当の山頂はそこから20分程、展望がほとんどきかない所とかで、そこまで行く人はあまりいない。
 私たちもパスして、そこでしばらく休んだ後降りてきた。

f0066555_1016141.jpgf0066555_10105998.jpg 南宮神社は詳しくは分からないが、縁(ゆかり)があるようで椿が多い。
 ハイキングコースに沿ってもたくさんの椿が奉納されている。
 この時期、まだ咲いている花は少なかったが、ハイキングコースで撮った赤い椿と、神社の前の白玉椿を。
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by t_ichib | 2006-12-09 10:28 | 今日もまた留守にしています